【DXマスター推奨】コスパ最強の定番ワイヤレスマウス バッファロー「BSMBW315BK」 戻る・進むボタンで資料作成もAIツールも快適に

本ページはプロモーション(広告)を含みます。Amazon のアソシエイトとして、DX MASTER は適格販売により収入を得ています。

DXマスター(DX MASTER)が厳選する推奨アイテム。今回は、DXマスターのデスク環境で「コスパ最強の定番ワイヤレスマウス」として推したい、バッファローの無線 5ボタン BlueLEDマウス「BSMBW315BK」(ブラック)を紹介します。表計算や資料作成、ブラウザーで使う生成AIツールなど、在宅でもオフィスでも「マウスを動かす時間」は意外と長いもの。毎日使う道具だからこそ、手になじむ1台を選びたいところです。

目次

どんな商品?

  • 5つのボタン:左右クリックとホイールに加えて、マウスの左側に「戻る」「進む」の2つのサイドボタンがあり、Webブラウザーのページを親指で行き来できます。
  • BlueLEDセンサーで、ガラスや透明シートの上でもマウスの動きを読み取れるとメーカーは説明しています。分解能は1200DPI。
  • 電池は単3形1本(アルカリ・マンガン・ニッケル水素充電池のどれでも可)。アルカリ乾電池なら最大584日使える計算です(1日8時間パソコンを使い、その5%をマウス操作にあてた場合のメーカー計算値)。電源スイッチと電池残量が少ないことを知らせる表示も付いています。
  • 2.4GHzの無線で、USB Type-A の小さなレシーバーをパソコンに差すだけ。電波が届く距離は木の机などで約10m、鉄製の机などで約3m(メーカーのテスト値)。レシーバーはマウス本体に収納でき、持ち運び中になくしにくい設計です。
  • 大きさは約61×40×100mm(幅×高さ×奥行)、重さは約60g(電池を除く)。カラーはブラックのほか、シルバー、レッドがあります。
  • Windows では、ボタンの働きを変えられるソフト「マウスカスタム+」に対応しています(ダウンロードが必要)。

DX業務で「戻る・進む」ボタンが効く理由

ふだんのDX業務は、ブラウザーの中で完結することが増えています。社内システムやクラウドの表計算、生成AIのチャット画面、調べもののページ……。「さっきのページに戻る」操作は1日に何十回もしますが、そのたびに画面左上の矢印までカーソルを動かすのは小さなムダの積み重ねです。

BSMBW315BK なら、親指でサイドボタンを押すだけで「戻る」「進む」。AIツールで答えを確かめながら元の資料ページに戻る、検索結果と記事を行き来する、といった作業がテンポよく進みます。テレワークでノートパソコンのタッチパッドだけで作業している人ほど、マウスを1台足すだけで作業のしやすさの違いを感じやすいはずです。

DXマスターのおすすめポイント

  • 「はじめての5ボタンマウス」に:サイドボタン付きのマウスを試してみたい人の1台目に。機能をしぼったシンプルな作りなので、迷わず使えます。
  • 電池交換の手間が少ない:単3電池1本で最大584日(メーカー計算値)。充電を忘れて使えない、ということがありません。
  • 持ち運びにも:約60gの軽さで、レシーバーを本体にしまえるので、カフェやコワーキングスペース、出張先への持ち出しにも向きます。
  • 買う前の注意点:サイドボタンはマウスの左側にあるため、右手で使う人向けの配置です。横スクロール(チルトホイール)はありません。対応OSはメーカーの対応情報ページで確認しましょう。メーカーのページでは「特定販売店向け」の商品とされています。

道具を少し変えるだけで、毎日の作業時間は確実に減らせます。AIを仕事に生かす前に、まずは手元の操作から効率化するのも立派なDXの一歩です。

DX検定に出るかも? 関連キーワード

  • テレワーク…ICTを使って、会社に行かずに自宅などで働くこと。オフィスと組み合わせる働き方はハイブリッドワーク
  • DPI…dots per inch の略。マウスでは、手を1インチ動かしたときにカーソルが何ドット動くかを表す
  • RoHS指令…電気・電子機器に、鉛や水銀などの有害な物質を決められた量より多く使わないよう定めたEUのルール。BSMBW315BK も準拠をうたっている
【DXマスター推奨】コスパ最強の定番ワイヤレスマウス バッファロー「BSMBW315BK」 戻る・進むボタンで資料作成もAIツールも快適に

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