本ページはプロモーション(広告)を含みます。Amazon のアソシエイトとして、DX MASTER は適格販売により収入を得ています。
DXマスター(DX MASTER)が厳選する推奨アイテム。今回は、「ロボット掃除機を置きたいけれど、大きくて部屋に合わない」という人にぴったりの「Roomba Mini(ルンバ ミニ)」を紹介します。アイロボットジャパンは2026年10月15日、ルンバ ミニが2026年度グッドデザイン賞を受けたと発表し、記念の日本限定の新色「KINAKO(きなこ)」を11月2日から発売します。
目次
どんな商品?
- 本体は幅24.5×奥行24.5×高さ9.2cm、約2.0kg。従来のルンバ(Roomba 105 Combo)とくらべて体積が約2分の1の、日本の住まいに合わせて開発された小型モデルです。
- 家具の下やすき間、床に物が多い部屋にも入りこんで掃除します。小さくても吸引力が落ちないよう、最新世代のモーターなどを組み合わせています。
- AutoEmpty 充電ステーションが本体のゴミを自動で吸い取り、ゴミ捨ては最長約3か月不要(家庭の環境によって変わります)。
- 床拭きシートで水拭きもできます。付属のシートのほか、市販の使い捨て床拭きシートも使えます。
- カラーはSHIRO・KURO・SAKURA・WAKABAに、数量限定の新色KINAKOが加わり5色。KINAKO はアイロボット認定販売店と公式オンラインストアで、11月2日から発売です。
スマートホームとしての使い方
専用の「Roomba Home」アプリにつなぐと、レーザーで部屋を測るLiDAR(ClearView LiDAR)で間取りの地図を作り、部屋を選んでの掃除、スケジュール設定、入ってほしくない場所の指定ができます。地図は最大3つ保存でき、2階建ての家にも対応します。Alexa、Siri、Google アシスタントのスマートスピーカーから声で動かすことも可能です。
一方で、Wi-Fi がなくても本体のボタンだけで使えるシンプルさも特長です。「アプリの設定がむずかしそう」と感じる人や、ロボット掃除機が初めての人でも始めやすい設計です。
DXマスターのおすすめポイント
- インテリアを大切にする人に。新色KINAKOは、和菓子のきなこをイメージしたマットなベージュ。木の床やナチュラルな家具、落ち着いた色のお部屋にすっとなじみます。
- ワンルームや狭いすき間が多い家に。大きなロボット掃除機が置けない・入れないと諦めていた人の「初めての1台」に向いています。
- 忙しい共働き家庭・ひとり暮らしの時短に。出かけている間に掃除が終わり、ゴミ捨ても約3か月に1回。毎日の家事を1つ手放せます。
- 贈り物にも。SAKURA・WAKABA・KINAKO と、ロボット掃除機には珍しいやさしい色がそろうので、新生活や引っ越しのお祝いにも選びやすい家電です。
- 注意点:KINAKO は数量限定の色で、販売は認定販売店と公式オンラインストアが中心です。下のボタンから表示される商品は色が異なる場合があるので、購入時に色を確認しましょう。