本ページはプロモーション(広告)を含みます。Amazon のアソシエイトとして、DX MASTER は適格販売により収入を得ています。
DXマスター(DX MASTER)がおすすめする、デジタル好きが「おっ」と驚くアイテム。今回は、中が透けて見える個性的なデザインで人気の英Nothing(ナッシング)から、スマートフォン「Phone (4b)」を紹介します。Nothing Technology Japanが2026年10月20日に日本発売を発表し、10月27日発売。いまは予約を受け付けています。日本版はFeliCa(おサイフケータイ)とeSIMに対応しています。
目次
どんな製品?
- 背面に45個のミニLEDを並べた「Glyphバー」。配車や配達の進み具合、タイマー、充電の状況、カメラのカウントダウンなどを光で知らせ、動画撮影中は赤い録画ライトになります。
- Essential AIツールを搭載。「Essential Space」はスクリーンショットや写真、ボイスメモをためて、要約やToDoリストづくりを手伝います。「Essentialボイス」は話した言葉を文字にし、言いよどみや誤りを整えます。
- 「Essentialアプリ」では、ふだんの言葉で説明するだけでウィジェットを作れるのがユニーク。ChatGPT や Google Gemini などのアシスタントも使えます。
- Snapdragon 6 Gen 4、6.77インチの有機ELディスプレイ(最大120Hz)、Nothing史上最大の5,200mAhバッテリー、33Wの急速充電。メモリーとストレージは8GB+128GBです。
- 5,000万画素のメインカメラ(光学式手ブレ補正つき)と800万画素の超広角カメラ。防じん・防水はIP64。Androidのバージョンアップは3年、セキュリティアップデートは6年提供されます。
暮らしでどう便利になる?
スマホを机に伏せて置いたままでも、背面の光で「タクシーがもうすぐ来る」「充電があとどれくらいか」がわかるのが、Nothingならではの楽しさです。画面を見る回数が減るので、通知に気を取られず作業や会話に集中しやすくなります。
AIの「Essential」機能は、気になったページのスクリーンショットや、思いついたことのボイスメモを、あとで探しやすい形に整理してくれるのが便利なところ。買い物リストや旅行の下調べ、会議のメモなど、バラバラになりがちな情報をひとまとめにできます。
日本版はおサイフケータイに対応しているので、電車の乗車やコンビニの支払いもスマホをかざすだけ。eSIMにも対応し、オンラインで申し込んで回線を使い始めることもできます。
DXマスターのおすすめポイント
- 人と違うデザインのスマホがほしい人に:透明な樹脂を使ったシースルーデザインと光るGlyphバーは、持っているだけで話題になります。
- AIを毎日の情報整理に使ってみたい人に:メモや写真、声をAIがまとめてくれる「Essential」機能は、AIスマホの入門にぴったりです。
- 長く安心して使いたい人に:大容量バッテリーと6年間のセキュリティアップデートで、長く使えるのも魅力。カラーはブラックとホワイト(ブルーは楽天モバイル限定)です。