本ページはプロモーション(広告)を含みます。Amazon のアソシエイトとして、DX MASTER は適格販売により収入を得ています。
DXマスター(DX MASTER)がおすすめする推奨アイテム。今回は「家庭のスマートホーム」から、シャオミが新しく発売した「Xiaomi ロボット掃除機 S60」を紹介します。床のホコリを吸うだけでなく、水拭きまで1台でこなすロボット掃除機です。共働きや子育て中の家庭、ペットのいる家で、毎日の床掃除をまるごと任せたい人に向いています。
どんな製品?
- 28,000Paの強力な吸引。ホコリや食べかす、ペットフード、シリアルなど日常のゴミに対応し、静音・標準・強力・ターボの4つのモードを選べます。
- 毎分最大15,000回の音波振動で水拭き。床の頑固な汚れをこすり落とします。水の量はアプリで3段階に調整できます。
- LDSレーザーナビゲーションで、部屋をすばやく正確にマッピング。地図を覚えるので、同じ場所の掃除のくり返しや、掃除の取りこぼしを減らせます。
- 大容量:ウォータータンク270mL、ダストボックス520mL。5200mAh(公称)のバッテリーで、最長285分(静音モード・タンクなしの試験条件)動きます。
- 髪の毛が絡まりにくい「デュアル絡まり防止設計」。高さ2cmまでの段差を乗り越え(乾いたモップの場合)、段差からの落下も自動で防ぎます。
- 本体サイズは約340×342×98mm(型番 PV81)。
家でどう便利になる?
スマホの「Xiaomi Home」アプリに部屋の地図が表示され、「キッチンだけ」「ソファのまわりだけ」といった指定や、入ってほしくない場所を決める「進入禁止エリア」「仮想壁」を、画面をなぞるだけで設定できます。食事のあとにダイニングテーブルの下だけ、猫砂が散らかりやすいトイレのまわりだけ、といった使い方ができるのは、地図を持つロボット掃除機ならではです。
カーペットは「よける」「吸引だけ」「通過する」など4つのモードから選べるので、水拭きでラグをぬらす心配も減らせます。外出先からアプリで掃除を始めたり、進み具合をリアルタイムで確認したりできるので、帰宅したら床がきれいになっている、という暮らしが手に入ります。Amazon Alexa や Google アシスタントに対応したスマートスピーカーがあれば、「アレクサ、お掃除を始めて」と声でも動かせます。
DXマスターのおすすめポイント
- 家事の時短に直結。掃除機がけと床の拭き掃除という、毎日くり返す家事を2つまとめて任せられます。忙しい平日でも床がさらっときれいに保てるのは、家事を担う人にとって大きなうれしさです。
- 設定はスマホだけ。地図づくりも掃除のスケジュールも、アプリの画面で完結します。「おやすみモード」も用意されています。
- ペットや長い髪の家庭にうれしい絡まり防止設計で、ブラシのお手入れの手間を減らせます。
- 初めてのロボット掃除機にも。吸引と水拭きの両方をそなえ、アプリの操作もわかりやすい、シャオミの新モデルです。ゴミを自動で集める「自動ゴミ収集ステーション」は付いていないので、ゴミ捨てまで全自動にしたい人は上位モデルと比べて選びましょう。
レーザーで部屋を「見て」、地図をもとに自分でルートを考えて動く――ロボット掃除機は、家の中でいちばん身近なロボットであり、暮らしのDXの入口です。スマートスピーカーなどとつなげて、スマートホームの第一歩にしてみてはいかがでしょうか。