【DXマスター推奨】SwitchBot RGBICライトバー 置くだけ・貼るだけでお部屋がおしゃれな間接照明に

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DXマスター(DX MASTER)がおすすめする、家庭のスマートホームアイテム。今回は、2026年10月9日に発売された「SwitchBot RGBICライトバー」を紹介します。テレビボードや棚、デスクに置くだけ・貼るだけで、お部屋の雰囲気をがらりと変えられる2本組のスマート照明です。

目次

どんな製品?

  • 2本1組のバー型ライト。付属スタンドで縦置き、横置き、マグネット、3Mの両面テープで、デスク・テレビやモニターの背面などに設置できます。
  • 1本を6つのゾーンに分けて光らせる「RGBIC」。1本の中で複数の色を同時に出せるので、グラデーションのような光の演出ができます(1,600万色・26種類のライトエフェクト)。
  • 白い光にも対応。専用の白色LEDで、色温度 2200〜6500K(電球色〜昼光色)、明るさ1〜100%を調整できます。
  • 付属コントローラーにマイクを内蔵。音楽に合わせて光の色や動きが変わる「ミュージックモード」が6種類あります。
  • Matter over Wi-Fi に対応。SwitchBot ハブがなくても、Amazon Alexa、Google Home、SmartThings などに接続できます。

家でどう便利になる?

おすすめは、テレビボードの裏や壁ぎわに置いて「間接照明」として使うことです。天井の照明を消して、壁をやわらかく照らすだけで、いつものリビングがカフェやホテルのような落ち着いた空間になります。季節やイベントに合わせて色を変えれば、クリスマスやハロウィンの飾りつけにも活躍します。

カラーだけでなく、ふだん使いの白い光に切り替えられるのもポイントです。夜のくつろぎタイムは温かみのある電球色、手元を明るくしたいときは白っぽい昼光色、のように使い分けられます。SwitchBot の人感センサーProと組み合わせれば、デスクに近づくと点灯し、離れると消灯する、といった自動化もできます。

DXマスターのおすすめポイント

  • インテリアを工夫したい方、ひとり暮らしのお部屋づくりを楽しみたい方に。工事や工具は不要で、置く・磁石で付ける・貼るだけ。賃貸のお部屋でも取り入れやすいのがうれしいところです。
  • 操作はスマホアプリ・声・付属コントローラーから選べる。機械が苦手な家族も、手元のコントローラーでオン/オフや明るさを変えられます。
  • はじめてのスマート照明にも。Matter 対応なので、すでに使っているスマートスピーカーとつなぎやすく、将来ほかのメーカーの機器を増やしても連携しやすくなります。

※Matter の対応機能や利用条件は、プラットフォームや使用環境によって異なります。マグネットでの取り付けは、磁石が付く金属面で使います。

DX検定に出るかも? 関連キーワード

  • Matter…メーカーの違うスマートホーム機器を、共通のルールでつなげるための通信規格
  • 色温度…光の色合いを K(ケルビン)で表したもの。小さいほど温かい色、大きいほど白っぽい色
  • スマートホーム…家電や照明などをネットにつなぎ、スマホや声、自動化で操作できるようにした住まい
【DXマスター推奨】SwitchBot RGBICライトバー 置くだけ・貼るだけでお部屋がおしゃれな間接照明に

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